/ Masayuki Morisaki
宝マタニティクリニックもおかげさまで20年を超えて、地域の皆さんへ医療を提供できています。開業以降たくさんの方が出産され、中には当院で生まれた方がまた出産されることも増えてきました。
2017年には院長から理事長となり、新しい院長を迎え、また新しいスタッフも増えて若返りを図っています。建物は少し古くなってきましたが、まだまだ東長崎の地域において、将来の日本を支える子供たちのため日々の診療に邁進しています。
長崎大学医学部卒業
長崎大学産婦人科、健保諫早病院(現諫早総合病院)、北九州市立八幡病院など県内外の病院勤務を経て
島原マタニティクリニック(現島原マタニティ病院)を開業(共同経営)
島原マタニティ病院を退職後、当院を開院
現在 長崎県医師会顧問、長崎県医師国保理事長、長崎県医師信用組合理事、長崎県産婦人科医会顧問など多数の役職を兼務
/ Shintaro Morisaki
長崎大学病院の他、長崎みなとメディカルセンターなど複数の総合病院勤務を経て、2017年10月より父が開業していた宝マタニティクリニック院長に就任しました。
当院もこの東長崎地区で開業して21年を迎え、地域に密着した医療を行ってきたと思います。
私も今までの診療経験をもとに、地域に貢献できる医療を提供していきたいと思います。些細なことでも構いませんので、お気軽にご相談ください。
長崎大学医学部卒業
長崎大学医歯薬学総合研究科 博士課程 修了
長崎大学病院、上五島病院、佐世保総合病院、日赤長崎原爆病院、長崎みなとメディカルセンター 勤務を経て
宝マタニティクリニック院長就任
/ Sachiko Morisaki
「こんなことで受診してもいいのだろうか」「誰に相談したらよいかわからない」と、一人で悩みや不安を抱えている方は少なくありません。
周囲に話しづらかったり、受診するほどではないとやり過ごしている心配事・困り事がある方、ぜひ一度クリニックに来てご相談ください。
どんな小さなお悩みでも構いません。一人ひとりのお話にしっかりと耳を傾け、不安や疑問に寄り添いながら、一緒に解決方法を考えていきたいと思っています。
佐賀医科大学医学部医学科卒業
長崎大学病院、佐世保総合病院、諫早総合病院、田川市立病院、長崎市民病院(現長崎みなとメディカルセンター)勤務を経て
宝マタニティクリニック副院長就任